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お花をお贈りする機会は数多くありますが、やはり大きく分けて御祝いとお悔やみにわけられます。

お祝いだけを考えてみても、以下のように数多くの機会があります。
・誕生日
・結婚などの記念日
・銀婚式や金婚式 ・還暦、古希、傘寿、米寿のお花
また、友人から招待を受けてお宅に訪問するときなども、センスの良いお花をお持ちすれば、必ずや喜んでいただけるものと思います。

また、年間の行事も頭に入れてお贈りするお花を考えましょう。
・年の初め、お正月のお花
・成人の日。最近は、生花のコサージュも多く見かけるようになりました。
・バレンタインデー
・ひな祭り
・ホワイトデー
・母に贈るお花(母の日)
・父に贈るお花(父の日)
・お中元に贈るお花
・敬老の日に贈るお花
・お歳暮に贈るお花
・聖夜に贈るクリスマスのお花、リース

お祝いや行事だけでもこれだけお花をお贈りする機会があります。
お花は、時に言葉に出来ない気持ちも伝えることが出来ます。

あなたの近くの方へ、心の通うコミュニケーションに、お花を役立たせてみてはいかがでしょうか。もちろん、花がすべてのことを解決してくれる訳ではありませんが、会話のきっかけや話しのつなぎ役ぐらいは果たしてくれるでしょう。そのような些細な心配りが大切で、そこを花は必ず担ってくれるはずです。

お祝いのお花は、基本的に明るい花色でまとめます。
重い色、強い色もシックだったり、時におしゃれに見えるときもありますが、お祝いで大切な方にお贈りするときにはお薦めできません。ピンク系や黄色系など明るく軽やかな花色の方が、無難すぎると思われるかも知れませんが、その心遣いが花贈りには必要だと考えています。
緑の風は、そのような贈り物のお花の場合、特にご希望がなければ、原色系は避け、トーンは2色程度でまとめます。
明るい花色を使い、トーンを揃える。こうした繊細な心配りが贈り花には必要な要素と考えています。

その他、お贈りするシーンごとに、配慮するポイントも様々あると思います。

よいスムーズなコミュニケーション、贈り主様であるあなたのお人柄がさりげなく伝わり、本当に感謝される贈り花をご提案しますので、どうぞお気軽にご相談、お問合せ下さい。

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